アルマンダイン・ガーネット

10.アルマンダイン・ガーネット
宝石言葉:実行力の勝利



あらすじ

※ネタバレ注意※

※ 閲覧後の苦情は受け付けません ※

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考察

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攻略

プロクト

イベントの最後にエキサイダーマを入手する。
ここで操作するのはワタル・アヤネ・クオンの3人。
プロクト城の謁見の間で王様に話しかけるとイベントが進行する。
このイベントが終わらないとプロクトの外には出られない。
ただし、プロクト内は自由に動けるので、EPスキルの習得、遊技場の利用、
相談所の確認、武器防具の合成を先にある程度済ませておいてもいい。

小ネタ
魔法戦士が3人しかいないので、プロクト内にいるNPCの会話が変わっている場合がある。
面白いのはこれ。

ネタバレにつき折りたたみ


他にも、本来ならヤマトのツッコミが入るところがワタルになっていて、
ワタルがツッコミ担当という本来ではあり得ない光景が見られたりもする。
興味がある人は、片っ端から話しかけてみよう。

サブイベント情報

-お菓子を届けて

教会の子どもたちにお菓子を届けてください。
プロクトの近くにある
断絶のほこらにて待っています。

断絶のほこらでフードをかぶった人物からお菓子の袋を貰う。
フードで顔を隠しても「5人のお兄ちゃんお姉ちゃん」で正体がバレバレ。
プロクトの教会(魔法戦士家すぐ上)の外にいる金髪の男の子に渡そう。
その後、再び断絶のほこらに行き、依頼主に報告するとクリア。
報酬は5000coinとエキサイダーマ1個。

  • 誕生石→詳細はこちら「誕生石の在り処
    ルビー:プロクト駐屯地のベッドがたくさん並んでいる部屋に宝箱あり。

プロクト駐屯地

  • プロクトから、かなり南に進んだ先にある。
    しかし、最初からテレポレスが使えるので手間はいらない。
  • 駐屯地に入って正面、道を塞いでいる兵士に話しかけ「大丈夫」を選ぶとシナリオ進行。
    シナリオを進める前にサブイベントや装備の補充などができるのでお好みで。
    尚、駐屯地では道具の補充・回復・武器防具の合成も可能。
    • サブイベントについては上記を参照。
    • 各部屋の木箱にはアイテムが入っているので回収しておこう。
      • 左真ん中の食料庫:猛き溶岩(5)、天の羽衣(5)、雨雲のランプ(5)
      • 左側資料室の上の部屋:深海の珊瑚礁(5)、幼竜の牙(5)、 魔族の布 (5)
      • 道具屋の下の武器庫:虹色の筆(5)、癒しのオルゴール(5)、 シルクのベール (5)
      • 右側資料室:純血の雫(5)、 黒き杯(5)、 天界のハープ (5)
    • 左下の部屋の食糧をつまみ食いしているメイドに話しかけると各種欠片を1つずつ入手。
    • 上にある会議室を掃除しているメイドに話しかけると
      「閉目耐性+」「麻痺耐性+」の魔装石を入手。
    • 右真ん中あたりで、洗濯物を運んでいるメイドに話しかけると
      「雷耐性+」「風耐性+」の魔装石を入手。

勇気の道

  • イベント後、ダンジョンの入り口へ自動移動する。
    アヤネとクオン二人での攻略だが、苦戦はしないだろう。
    • チャット内容は雑魚戦のヒント(敵の弱点=爆発魔法)。今回はアイテムなし、残念。
  • ダンジョンの構造は難しくなく、ワンマップしかないため迷わないだろう。
    左側は行き止まりになっているので、
    先に左を探索してから中央、右と進むと宝箱の回収が楽。
    • 宝箱の中身
      左下:地耐性+
      左上:雷耐性+
      真ん中:ブルーポーション、レッドポーション、グリーンポーション
      右上から:スティミュラント、キュアミスト、ブルーウォーター、レッドウォーター、
      グリーンウォーター、ブルーエリクサー、レッドエリクサー、グリーンエリクサー
  • 中央の階段を上がるとボス戦。攻略法が特殊だが、誤って撃破してもストーリーは進む。

小ネタ
ボス撃破後のイベントにて、BGMの音量に注目してみよう。
使用されているのは、Wingless Seraph様の「蛍道」だが、
この曲はアヤネのテーマ曲となっている。
イベント開始後しばらくは音量が小さめだが、
自分を否定するスミカをアヤネが立ち直らせたあたり」で、音量が大きくなる。
これは、プレイヤーの気持ちを引っ張る効果があり、舞台でも使われる方法。
そして、イベント終わりにクオンが台詞を言ったと同時に、
今までプレイヤーを感動へと向かわせていた音楽が突然途切れる。
これも、これまでの流れをプツリと断ち切るシナリオに合わせた、音楽的な演出だ。
ドラマや映画でもよく使われているが、意識していないと気付かない場合も多い。
作者様の感覚が優れているか、演出の知識があるかどちらかでないと
多分使えないのではないだろうか。


  • 最終更新:2019-04-10 23:33:40

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